昔、夕立のあと、虹吹(創立者の住んでいた所)から東の空(現在の陽光台6丁目方向)には天高く素晴らしい虹がでて、それを見ながらなんと素晴らしい自然なのかと非常に感動を覚えたという事です。こんな自然の中で小さな子ども達を育てたい、そんな想いから幼稚園設立を考えたということです。 東の空に近い、小高い丘に、夢と希望がいっぱいの子どもの園を開園したのです。名前は、虹吹の東の空に近い小高い丘の上にあるから、虹ヶ丘と命名したのです。